徳島大学環境防災研究センター「徳島大学の防災展ー見て、触れて、食べて、学ぶ防災ー


「津波の高さを考えよう」を2月3日に開催しました。

南海トラフ巨大地震などの大規模災害時には、津波被害が想定されています。

 

ハザードマップや数値だけでは実感がわかないのでは?
浸水高体験コーナーにて、体験してみましょう。 

 

 

 

徳島市の模型にマイクロスコープカメラを近づけて→

カメラから立体的な画像が映し出されました
(手前が城山 奥にビル群)→

カメラで映した地点の実際の津波の高さが
表示されます

 

マイクロスコープカメラを動かせば場所によって津波の高さも違ってきます。

 

大勢の人が見入っていました。

 

 

 

次回 2月17日イベント「女性目線の防災・減災」をレポートします!